ブランドより、ユーザーの体験価値にこだわるジムづくりを。
- 5月29日
- 読了時間: 2分
ジムはハードに鍛える一部の人のためだけの場所じゃない。
週に1回でも「自分と向き合う時間」を持てる——そんな場所であっていいと思っています。

フィットネス人口が拡大する中、ジムに通う人の多くはいわゆる「ライト層」です。
毎日ハードに追い込むトレーニーではなく、健康維持やダイエット、気分転換を目的とした人たちが市場の圧倒的多数を占めています。
ジム選びでマシンのブランドを気にするのは、実はごく一部の層かもしれません。
ライト層が求めているのは何か
市場の圧倒的多数を占めるライト層が求めているのは「ブランド名」ではなく、使い勝手の良さ、清潔感、そして「続けやすさ」です。
どれだけ有名なブランドのマシンが並んでいても、使いにくければ人は来なくなる。
反対に、使い心地が良く、居心地のいい空間であれば、ブランドに関係なくリピーターは増えていきます。
だからこそ、私たちがジムづくりでこだわるのはマシンのブランドより、ユーザーの体験価値です。
同じ予算でも、ブランド名に消えるのか。ユーザーの体験価値に変わるのか。
私たちは後者を選ぶオーナーのジムづくりをお手伝いしています。
マシン選びから空間づくりまで、ユーザーが「また来たい」と思える場所を一緒に考えます。
ご興味ある方はDMでお気軽にご相談ください。



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